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Q&A

歯科医療専門学校って?
よくある質問をまとめてみました。

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よくある質問一覧

1:入試試験の種類はどれだけありますか?

推薦入試、AO入試、一般入試があります。
出願資格を満たしていれば年齢に制限はありませんが、推薦入試は高校長の推薦が必要です。
なによりも歯科衛生士、歯科技工士になろうという強い意欲が大切です。

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2:試験科目の小論文と作文とは?

歯科衛生士科では、800字以内で小論文の審査、技工士科では400~600字程度で作文の審査があります。問題は指定となります。

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3:歯科技工士科試験に実技(石こう彫刻)ってありますが・・

歯科技工士科の試験には手技試験があります。
石こう彫刻(約縦40mm、横40mm、高さ60mmの石こう柱を指示された形に小刀を使用し、50分間で削りだす)という内容です。

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4:どのような内容を勉強するのですか?

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5:国家試験の合格率は?

歯科衛生士科・歯科技工士科とも合格率は、ほぼ100%と高い実績を誇っています。

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6:卒業後、どのようなところに就職できるのですか?

〈歯科衛生士科〉
卒業生のほとんどは歯科医院に就職しています。また病院歯科、老健施設などの求人もあります。
大学に編入、進学する学生もいます。
また、衛生士資格取得後、実務5年以上でケアマネージャー(介護支援専門医)受験資格を得ることができます。

〈歯科技工士科〉
主に県内歯科医療機関(歯科医院・総合病院歯科)と県内歯科技工所です。県外からの求人も多くあります。

7:AO試験と社会人AO試験の違いを教えてください。

AO試験の対象者は、高等学校を卒業(卒業見込みの方を含む)した方全てとなります。
(大学など他の学校を卒業した方や、社会人の方なども受験可能です。)
また、社会人AO試験は、社会人の方が対象となります。AO試験・社会人AO試験は同じ試験科目となりますが、日程は別となります。
定員は双方合わせた定員となっております。
つまり社会人の方につきましては、AO・社会人AOともに、受験可能です。
また歯科衛生士科は、社会人専門実践教育給付金が使用できます。

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